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ピラティス×ヨガで、整えて・広げて・すべてがととのう
ピラティスで姿勢と体幹を“安定”させ、ヨガで呼吸と柔軟性を“拡張”。
安定→可動→調律の流れが生まれるから、動きが軽く、疲れにくい体へ。
どちらか一方より、二つを組み合わせることで“変化の持続力”が高まります。
ピラティスは骨盤・胸郭・肩の位置を整え、深層筋(体幹)を目覚めさせる
使い方の基準づくり。
ヨガは大きな動きと呼吸で全身のつながりを広げ、筋・筋膜の強張りを解き、自律神経を落ち着かせる余白づくり。
「基準があるから広げても崩れない。広がるから基準がさらに洗練される」
この相乗効果が姿勢・可動域・睡眠やストレス耐性まで、日常の質に効いてきます
互いが補い合うポイント
ピラティスが得意なこと
・深層安定筋(腹横筋・多裂筋など)の点がわかる「局所活性」
・骨盤・脊柱・肩のニュート樽を保つための具体的導引
・小さな可動からの段階的負荷で、再現性の高いフォームづくり
・姿勢評価→修正→再学習の流れで「戻らない」体の使い方を定着
ヨガが得意なこと
・静的〜半静的ストレッチで筋膜の滑走を改善し、可動域をふわっと広げる
・呼吸×ポーズで副交感神経を優位にし、緊張体質をリセット
・全身運動の大きな動きで、肩と股関節・胸郭の「つながり」を体感
・瞑想・マインドフルネスでメンタルの回復力アップ
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